店舗は違っても、同じチーム。グランジュテグループの交流の時間

普段はそれぞれの店舗で働くアイリストたち。
忙しいサロンワークの中では、他店舗のスタッフとゆっくり話す機会は意外と多くありません。
そんな中、グランジュテグループでは、店舗を越えてスタッフ同士が顔を合わせる機会も大切にしています。
先日も、各店舗のスタッフが集まり交流する時間がありました。
久しぶりに顔を合わせるメンバーや、初めて会うスタッフ同士も多かった今回の場。
それでも会場では自然と会話が生まれ、和やかな雰囲気が広がっていました。
店舗が違っても、自然と会話が生まれる
こうした機会では、他店舗のスタッフと話す時間も多くあります。
「最近どう?」
「その施術、どうやってる?」
そんな会話から始まり、気づけばサロンワークの工夫や日々の出来事まで話題が広がっていきます。
グランジュテグループには複数の店舗がありますが、こうして顔を合わせる機会があることで、
店舗を越えたつながりも自然と生まれていくようです。
普段とは違う視点の話を聞くことで、新しい気づきにつながることも少なくありません。
初めてでも、すぐ打ち解ける理由
グランジュテグループのスタッフを見ていると、店舗の垣根を感じさせない雰囲気があります。
同じ技術に向き合い、同じ仕事に向き合う仲間だからこそ、少し話すだけでも距離がぐっと近づく。
会場では、真剣に仕事の話をする場面もあれば、思わず笑顔になるような場面も多く見られました。
仕事の話も、ちょっとした雑談も、自然と混ざり合う時間になっていたのが印象的です。

同じ目標を持つ仲間がいる
サロンワークは、基本的にはそれぞれの店舗で行うもの。
だからこそ、こうして他店舗のスタッフと顔を合わせる時間は貴重な機会でもあります。
近況を共有したり、日々のサロンワークについて話したりする中で、
新しい刺激を受けることもあるそうです。
店舗は違っても、同じグループで働く仲間がいる。
そう感じられる環境があることも、グランジュテグループの魅力のひとつなのかもしれません。
仲間がいるから、頑張れる
サロンワークは、技術だけでなく人との関わりも大切な仕事です。
日々の店舗でのチームワークはもちろん、こうしてグループ全体で交流する機会があることで、
スタッフ同士の繋がりもより深まっていきます。
技術を磨くこと。
お客様に向き合うこと。
そして仲間と支え合うこと。
店舗は違っても、同じ目標を持つ仲間がいる。
そんな環境が、グランジュテグループのサロンにはあるのかもしれません。
